安曇野の気温と湿度:改版と写真変更

従来、気温と湿度のグラフはJPEGの画像を生成した後、Twitpic経由で投稿を行っていた。今回、Twitterへ直接投稿するように変更。アイコンの写真も以前に撮影した写真の中から、安曇野らしい写真を改めて探し、差し替えた。これを撮影したのは1998年頃。この頃はレンゲ畑が多かったが、最近はあまり見ない気がする…。

ちなみにこの写真は中判(645)で撮影。リバーサルフィルム(Velvia)で撮影した後、スキャナーでスキャンした。レタッチもしているが、色が濃厚なのはそのせいかも。

堀金からの常念岳

リサとの想い出の散歩道を散策

愛犬のリサが亡くなって早いものでもうすぐ2年が経過しようとしている。時が過ぎるのは本当に早い。今日は八王子方面へ行ったので、想い出の散歩道を散策してみた。

今年は本当に寒かった。梅もようやく咲いた。



リサをカートに乗せて散歩した堤防の遊歩道。最後は首から上しか動かせない状態だったが、毛布を掛けてあげて散歩をさせた。普段は寝たきりだったこともあり、散歩は本当に楽しそうだった…

PowerShot G1 X レンズフード LH-DC70 はケラレ易い

PowerShot G1 X 用のレンズフードである LH-DC70 を購入して使ってみた。装着した感じはこんな感じ。





さて、天気も良いので早速レンズフードを付けて撮影開始。何枚か撮っていると、写真がレンズフードにケラレている。良く見ると、レンズフードがほんの少し回転していた。元々ケラレないギリギリの形状で設計しているので、ほんの少しレンズフードが回転しただけでケラレるようだ。今後は注意しないと…


BMW Z4 にインストールした DICE MEDIABRIDGE で iPod を操作

BMWの純正オーディオ(ヘッドユニット)をそのまま使用し、非対応であったiPod/Touch/iPhoneを接続可能にするDICE MEDIABRIDGE (メディアブリッジ) MBR-1500。BMW純正iPodアダプタと違い、プレイリスト数に制限もなく、機能も豊富である。

最初からiPodが対応しているカーオーディオのオーナーから見れば面倒なことをして操作しているように思えるかもしれない。しかし、iPodとの接続を全く意識してない純正オーディオに対して、無改造で、且つ、既存のユーザーインターフェースをそのまま使って多彩な機能を実現したことは賞賛に値すると思う。

iPod Touchを接続し、下記の一連の操作の動画を撮影してみた。

・イグニッションON
・再生再開
・ヘッドユニットで選曲
・ステアリングホイールで選曲
・プレイリストを選択



このMEDIABRIDGEはBluetoothもサポートしており、携帯電話にも簡単に接続できる。私は一人で運転している時は携帯電話を掛けない/取らない主義なのでこの機能は使ってないが、Bluetoothの機能の一つとして音声によるアナウンス機能がある。デフォルトでは、動画の様に現在のモードを喋ってくれるが、設定を変更すると曲名までアナウンスしてくれる。但し、曲名は英語の曲名のみアナウンス可能。ちなみに曲名の表示は純正オーディオのディスプレイの制約もあり、日本語は全て"_" (アンダーライン) で表示されてしまう。

曲名をアナウンスさせるまでの設定を動画で撮影した。

theme : BMW
genre : 車・バイク

ScanSnap S1500M + 断裁機 PLUS PK-513L で自炊開始

遅ればせながら、ようやく我が家も全書類・書籍のデジタル化を開始した。

使ってみると、夫婦揃って「もっと早く導入すべきだった」であった。とにかく便利。捨てたくても捨てられなかった書類は山の様にあった。昔受けた研修の資料や、マニュアル、住宅、税金、証券等の控えなど。段ボールで15~20箱程度は書類と書籍であったが、これらが全てデジタル化され、HDDの中に収まる。もっと早くやっていれば、引っ越しが楽であった…。

スキャナーと断裁機は定番品。スキャナーはScanSnap S1500(M)。一度に両面スキャンできる上、2枚用紙を吸い込んだり、ジャムる確率はゼロに等しい。そして驚愕のスキャン速度。やはりベストセラーのことだけはある。素晴らしいスキャナーである。

断裁機はPLUSのPK-513L。1cm程度の書籍も、気持ち良いくらいに背表紙を奇麗にカットし、バラバラにできる。書籍のデジタル化には必須である。



書籍のデジタル化は以下のよう行う。先ずは断裁機に書籍をセット。




背表紙の糊付けされている部分、約3~4mm分をLEDによって表示されている赤い線に合わせる。



レバーを下ろすと、ご覧の通り奇麗にカットされる。



あとはスキャナにセットしてスキャンすればPDFの出来上がり。ソフトウェアの出来も素晴らしく、用途に応じて色々な設定が可能。痒い所に手が届くソフトである。



PowerShot G1 X 夜景撮影テスト

PowerShot G1 Xのテスト撮影をしてみた。会社帰りに新宿の高層ビル群の夜景を撮影。手持ちでプログラムAEと"手持ち夜景"モードで撮影。"手持ち夜景"モードはカメラが自動的に露出を変えながら3枚連続撮影し、画像を合成するモードである。アップロードの容量の関係があり、オリジナルをそのままアップロードは出来なかった。Photoshopで解像度を1600x1200に変換のみ行った。特にシャープネス等は掛けてない。

昼間と同じ感覚で普通に撮影したが、高感度と手振れ補正機能でブレることなく撮影できた。ISO感度は1600~3200に設定されたが、従来のコンデジとは一線を画す解像感。拡大すると流石に荒さは目立つが、今回の写真のように解像度を下げれば殆どノイズの無い素晴らしい画像になる。ISO1600~3200が常用できるのはありがたい。

撮影モード プログラムAE
Tv (シャッター速度) 1/10 Av (絞り数値) 2.8
ISO感度 1600(オート)



撮影モード プログラムAE
Tv (シャッター速度) 1/10 Av (絞り数値) 2.8
ISO感度 1600(オート)



撮影モード プログラムAE
Tv (シャッター速度) 1/15 Av (絞り数値) 2.8
ISO感度 1600(オート)



撮影モード 手持ち夜景
Tv (シャッター速度) 1/40 Av (絞り数値) 2.8
ISO感度 3200(オート)

theme : 写真日記
genre : 写真

Canon PowerShot G1 X 購入

先週末、PowerShot G1 Xがリリースされた。今使っているサブカメラ、というか殆どメインになっているのがPowerShot G10。既に3世代前の機種である。今回のG1 XはAPS-CサイズのCMOSセンサーということもあり、速攻買いかと思いきや、価格が高い。6万円オーバーではEOS 60Dが買える。今使っているデジイチは30Dなので、これを新調するという手もあるが、稼働率を考えるとやはりPowerShot G1 Xか。デジイチでの常用レンズがEF24-105mm F4L IS USMということもあり、持ち歩くには気合いがいる。30歳代前半の頃は中判カメラ2台背負って撮影していたのに…

ということで悩んだ末、PowerShot G1 Xを購入した。噂通り、画質は文句無し。まだ屋外では撮影してないが、室内でテスト撮影した限りではISO3200でも作品が撮れるレベル。PowerShot G10を買った時にもこの画質ならデジイチは要らないと思ったが、更にそれを大きく凌駕する。ますますデジイチの出番が無くなりそう…



theme : 写真日記
genre : 写真

壊れたMacBookの光学ドライブ(8倍速SuperDrive)をDIYで修理

今日は修理三昧の日である。

2008年に購入したMacBookの光学ドライブ(8倍速SuperDrive)が死んだ。妙な音がするし、DVDやCDを入れようとしても、ディスクをローディングしてくれない。保証も切れているので修理費用は安くは無いだろう。多分数万円コースというところか。

ということで、DIYで修理することにした。まずは分解して光学ドライブの型番を調査。ebayで検索すると、光学ドライブ単体で売っているではないか。価格は送料込みで驚きの2650円(購入時のレート)。早速発注したところ、発注から10日後の本日到着。



梱包は厳重にされていた。外形やコネクタ形状も問題無い、が、あれ? 型番が違うぞ。大丈夫か? まぁ形状とコネクタが合いそうなので互換品ということか。一応OKとしよう。



※ご注意
下記はあくまでも作業例であり、動作を保証するものではありません。また、DIYによる作業はリスクを伴います。破損や怪我、メーカー保証が効かなくなる場合もあります。あくまでも自己責任でお願いします。


シャットダウン後、ACアダプターを外す。ネジを外して裏蓋を開ける。バッテリーも外す事を忘れずに。



光学ドライブの上にスピーカーがマウントされているので、ネジ2本を外す。



基本的に光学ドライブは3本のネジを外す。光学ドライブを手前に見て右手に2本、左手の中央に1本。このネジは右上のネジ。



右下のネジ。



そして左中央のネジ。あとはコネクタを外せば、光学ドライブは外れる。作業に邪魔になるような他のコネクタは外しておくと良い。



新しい光学ドライブを取り付け。一つ問題発生。コネクタとネジ2本は問題なく取り付けられたが、右上のネジ穴の位置が違う。型番の違いはこれか。まぁ特にガタつく事も無いし、コネクタも問題無いので良しとする。



取り付け後、電源を入れると見事に復活!正常に光学ドライブにアクセスできるようになった。

theme : Mac
genre : コンピュータ

壊れたMTBをDIYで修理して通勤自転車へ

オフィスの自転車置き場が今度屋外になってしまうので、通勤自転車を見直すことにした。

先日も書いたが、現在通勤に使っているのがDAHON Speed Pro TTなのだが、この自転車が最悪の状況(盗難)になると流石に辛い。そこでワーストケースに備え、4台所有するうちの最初に買った1号車で10年近く乗らずに放置していたMTBを復活させた。いい塩梅に経年劣化しているので、盗りたくなるモチベーションも高くならないだろうし、万が一盗られても、DAHONに比べるとインパクトは小さい。

この自転車は確か2000年に購入したMONGOOSE PRO。5万円くらいで購入した入門用である。これを買ってから自転車が趣味の一つになった。その後すぐに上級ランクのMTBが欲しくなり、2002年にGIANTのNRS-990を購入。それ以降は乗らなくなって放置状態へ。いつ頃か忘れたが、オフロード仕様のタイヤをオンロード仕様に変更して乗ろうと思ったが、シフトレバーが壊れてからは直す気力も無く完全に乗らなくなり、今では部品取り車のような状況になってガレージで埃を被ったままになっていた。

最初、シフトレバーのみ交換修理することも考えたが、この自転車は元々ドライブトレインが8速仕様。手元には2号車で使っていた古い9速用のシフトレバーはある。それならいっそのこと、ドライブトレインを全て9速に換装することにし、重かったハンドルやペダルも交換することにした。投資費用はネットで購入したパーツ代約25000円。勿論DIYで行った。午前中で終わらせる予定だったが、結局午後まで掛かってしまった。

作業開始。ワークスタンドはDIYでは必須アイテム。安曇野の自宅ではダンパー付きの大型のワークスタンドがあるが、東京では折り畳み式。それでもあると無いとでは雲泥の差。というか、ワークスタンドが無いと作業できない。



今回購入したパーツ類。なるべく軽くて安いパーツをチョイス。



BB(ボトムブラケット)の撤去。BBを外すには、専用のBB工具が必要となる。ただこの嵌合タイプは噛み合いが浅いので、このままの状態でスパナで回そうとしても噛み合いが滑ってうまく回らない。



そこで裏技を使う。適当なスパナをクランク取り付けのナットで締め付けると、しっかりBB工具が噛む。あとは大型のレンチで回すだけ。ちなみに右側は逆ネジなので注意。



ボトムブラケットが外れた。流石10年物。内部は結構錆び付いていたが、ワン(輪のようなネジ)はグリスがきちんと塗布されていたので簡単に回った。良く考えたら、買ってから間もなくして、一度ボトムブラケットがゴリゴリ言う様になってしまい、自分で分解修理だか交換をした記憶がある。ちゃんとグリスアップしていたおかげで問題なく外れた。偉いな自分。



清掃後、今回もきちんとグリスアップ。



最近はカンパもシマノもボトムブラケットとチェーンホイールが独立しているタイプではなく、一体型が主流。そのため、左右に軸受けだけをインストールする。ちなみにこの軸受けを回すには専用の工具が必要。ちなみにこの工具はカンパと互換性があるようだ。形状が似ていると思ってカンパの工具を当ててみると一致した。

この後、軸付きのチェーンホイールをインストール。若干固かったのでプラハンで叩いて入れ、左側のクランクを取り付けて完了。



フロントディレーラーの取り付け。上部から見てアウターのチェーンリングと平行で、且つ、横から見てチェーンガイドとチェーンリングの隙間が1~3mm程度になるようセッティング。



ハンドルを若干モディファイ。少々長い感じがしたので、左右2.5cm、合計5cmをパイプカッターでカット。



奇麗に切れた。



リアディレーラーの取り付け。その前に、ディレラーハンガー修正工具でディレーラーハンガーがホイールと平行かどうか確認する。多分歪んでいるだろうな。



予想通り歪んでいた。円周上で均一の距離になる=ホイールとディレーラーハンガーが平行になるよう修正。



リアディレーラー取り付け完了。このDEORE、廉価版にしてはデザインが秀逸である。



2号機のお古だったシフトレバーにシフトワイヤーを通す。



アウターチューブはワイヤーカッターでカット。



アウターチューブは金属とビニールの3層構造。そのためカットすると断面が楕円になる。そのままではワイヤーの引きが重くなるので、キリで真円になるよう修正。



ワイヤーケーブルのルーティング。左右にハンドルを切ってもテンションが掛からなく、且つ、なるべく短くなるようにする。右ブレーキワイヤーが長過ぎ、ルートが気持ち悪いので修正。このような木目細かい変更ができるのがDIYの良いところ。



8速のスプロケットを取り外す。取り外すには専用工具が2種類必要。右手のヌンチャクのような工具でチェーンが回るのを押さえつつ、左側の工具で軸のリングを回す。



9速のスプロケットを取り付け。



ブレーキとギアの調整後、余ったワイヤーはカット。



切った終端はインナーエンドキャップを被せて…



かしめて完了。



シフトワイヤーとブレーキワイヤーの張りを調整して完了。きちんと調整すると、気持ち良くシフトフィールが決まる。



全体をブルーでコーディネートしてみた。乗ってみると、想像以上に乗り味が良くなっている。ホイールの変更はしてないのに漕ぎ出しが軽い。ドライブトレイン総入れ替えの効果だろうか。



theme : 自転車(スポーツ用)
genre : スポーツ

MEDIABRIDGE + iPod Touch で WiFi同期は最強

Z4のカーオーディオ環境にDICE MEDIABRIDGE MBR-1500を導入したが、iPodをiPod Touchに変更した。iPod TouchはWiFi同期が出来るからである。要は、部屋に居ながらにして車に一切触れることなく、カーオーディオの曲の更新が出来る。

車は階下の駐車場に停めてある。洗車後はカバーまで掛けてあるので、iTunesで曲の追加やプレイリスト等を更新した場合は、カバーをドアが開くところまで外し、iPodを取り出し、USBにつないで同期し、車に戻す必要があった。カバーは別としても、車からiPodを外して同期し、戻すのが非常に面倒であった。しかし、iPod Touchにしてからは部屋から全てが可能となる。WiFiは駐車場の車まで電波が届くので、部屋からWiFi同期を行うことで、車載の状態のまま曲の追加や削除、プレイリストの変更が可能になる。便利だろうと思っていたが、本当に便利であった。

好きなアーティストの曲のベスト盤を作ってCD-Rに焼き、CDケースに束のようにCD-Rを入れ、好きな曲をCDチェンジャーに入れて聴いていたのはついこの前。それでもテープに比べれば革新的であった。それが部屋に居ながらにして全ての操作を行えるようになるとは…。

自分にとっては、もうこれ以上、カーオーディオに望むことは無い。また一つ、サチってしまったテクノロジーを見たような気がした。

寒くて自転車に乗れない

今年の冬は異様に寒い。自称、寒冷地仕様の体のつもりだったが、すっかり東京の体に戻ってしまった。今週こそ自転車トレーニングへ行こうと思っていたが、今日の天候はどんよりとした曇り。空気もまだ冷たい。結局部屋に篭ってしまった。せめて晴れれば漕いだのに…

日帰り安曇野:タイヤ交換、英会話ランチミーティング、自転車運搬

5時起きで安曇野の自宅へ。今回は日帰りの忙しい日程。9時に松本に到着して妻の通院。その後、一度自宅へ。ツナギに着替えてタイヤをスタッドレスから夏タイヤへ。ちょっと早いと思ったが、スタッドレスのグニャグニャのステアリングフィールに耐えきれず、早めの交換。



交換後はビシっとした走りに。ステアリングを切ると、即、車は向きを変えて切っただけ曲がる。やはり車はこうでなくては。

昼は元英会話レッスンの先生とクラスメートの友人と穂高のスタジオーネでランチ。仕事で英語を読む事はあっても、書いたり話す機会は殆ど無い。英会話も辞めてから4年も経ってしまった。毎回このランチミーティングに参加する度に、自分の退化と友人の進化を再認識し、再開しようとおもいつつもそのままに…。ランチミーティングでモチベーションが上がり、東京に戻ると下がるという繰り返し。うーん、いかんな。せめて英語のメールでも先生に時々送ろう。ちなみに食事の写真は今回は無い。話すのが必死で撮るのも食事を味わうのも忘れてしまった…

ランチミーティングから戻り、今回は自転車を積んで東京へ。



この自転車は4台所有しているうちの1号車。11年前に購入したマングースのマウンテンバイク。入門用なので今は殆ど乗ってなかった。今は通勤にDAHONのフォールディングバイクを使っている。自転車は玄関前で折り畳み、荷物用エレベーターでオフィスへ持ち込み、机の横に置かせてもらっている。盗難の心配が皆無なので精神衛生上非常によろしい。しかし、今度オフィスの移転に伴い、駐輪場に停めざるを得なくなる。DAHONの自転車は万が一盗まれるとショックが大きい。という訳で、今後はこのマングースのマウンテンバイクで通う予定である。パーツが一部壊れているので、ネットでパーツを買って修理すると同時に、リアが8速なので9速に変更。重たいパーツ類は軽いパーツに変更し、通勤用にモディファイ。愛着が湧いて、結局盗まれたらショックは変わらないかもしれない…

自分でも驚いたが、通常サイズのマウンテンバイクをバラすと、この狭いZ4のトランクに収まった。ホイール、ハンドル、サドル&シートポスト、クランクを外した所、ギリギリ載った。最悪分割運搬か宅配便等で送る必要があるかと思っていたが、助かった。Z4の積載能力、なかなかである。
プロフィール

hashiken

Author:hashiken
基本的に自分で作る、直す、メンテする。東京と安曇野の二重生活。

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