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COSTCOで買ったヤングココナッツを食す

COSTCO(コストコ)でヤングココナッツが売っていた。4個で898円。珍しさもあったので買ってみた。

物流コストを軽減するためか、ある程度の大きさにカットしてある。食べるにはノコギリが必要。ノコギリが必要な食べ物も珍しい。



先ずは上部をカット。ココナッツのジュースは内部に満たされて入っているので、下過ぎるとこぼれてもったいない。上過ぎると、内層の一番固い部分がカットできない。



茶色の内層が恐ろしいほど固い。繊維の密度が高いのか、同じ厚さのベニア板とかとは比べ物にならない。手元に木工ノコギリが無かったので100円ショップのチープなノコギリを使ったが、切るのに体力も使うし時間も掛かかる。ホームセンターで日曜大工に使う刃先の長いノコギリがベスト。

チープなノコギリだが腕でカバー。奇麗にコブラの層をカットできた。1滴もこぼれずにジュースが取り出せる。



ナイフで穴を開け、中のジュースを取り出す。



400ml程度入っていた。ジュースの原液はマイルドで自然な甘さ。非常に美味しい。牛乳で割ると正にココナッツミルクだが、加工品とは一味違う。



最後の重労働。中央部から真っ二つにカットする。



切れた。



コブラと茶色の層にナイフを入れ、ナイフを捻ってコブラを持ち上げるようにすると、茶色の層から奇麗に剥がせる。



適当にカットしてこのまま食べる。マニュアルにはわさび醤油を掛けろとか書いてあったが、この味には合うとは思えない。どう考えてもこのままが良い。

ほんのり甘く、コリコリした食感が最高であった。

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タミヤ・オープンハウス&静岡ホビーショウ

以前から静岡ホビーショウは気になっていたが、会場近くの田宮模型本社でオープンハウスが開かれるのを知った。そこでレクサスLFAのベアシャシーを特別展示するらしい。これは行かねばなるまい。今回に関しては、妻を連れて行くのは気の毒かと思っていたら、妻本人からも是非、幼馴染みのSちゃんが相応しいのではとアドバイスがあった。ということで、高校からの友人で同じBMW乗りのSちゃんを誘って行って来た。結論から言えば、妻でなくSちゃんと一緒で良かった。彼も私も小学校時代からお世話になった田宮模型。同じ感動を分かち合える同士と行くべき場所であり、妻を連れて来たら妻にとってはさぞかし退屈な時間であっただろう。

早朝東京を出て、先ずは田宮模型のタミヤオープンハウスから。ここがあの田宮模型。今となっては疎遠だが、小学生~中学生くらいまでは非常にお世話になった(搾取された?笑)。



お目当てのレクサスLFAのベアシャシー。モーターショウにも展示してあったそうだが、ノーチェックであった。舐め回す様に眺め、何枚も写真撮影。フレームの構成が明らかに一般の車と違うし、至る所にカーボンが使われている。値段もそうだが、作りが国産とは思えない。



色々な展示があったが、メジャーなところはググれば出てくるのでマイナーなところを… 歴史資料室のような展示があり、小学生の頃に小遣いを必死で貯めて購入したラジコンやプラモデルが展示してあった。懐かし過ぎるので、それをいくつか紹介。

小学3年生の時に初めて買った大規模なプラモデル(ビッグスケールシリーズ)、ローラT70 Mk.III。当時は500円前後の1/24スケールのプラモデルしか作った事が無かったが、一度1/12スケールの大きなプラモデルを作ってみたくてお年玉で購入。確か3000円だった。

小学3年生の自分にはスキル不足で難易度が高く、コクピットのガラスは手に付いた接着剤で曇りガラスになってしまった。一応形にはなった気がするが、見るも無惨だった気がする。



様々なプラモデルを作り、最後に辿り着いたのがこのハーレーダビットソン。確か4800円。この頃はスキルも向上し、塗装は苦手だったが大抵のプラモデルは普通に組立てられるようになった。座席の下に小さな銀色のケースがあり、そこにスペアのプラグが入っていた。そこまで忠実に再現してあって感動した。

このプラモデルを最後に、ラジコンの世界に足を踏み入れて行く。



小学5年生の時に生まれて初めて買った組み立て式のラジコンカー、タイレルP34シックスホイラー。当初、この車体が9800円もしたため一回のお年玉では購入できず、翌年送受信機であるプロポを買う2年計画であった。父親に2年計画で購入しようと思っていることを伝えると、じゃぁプロポは買ってやるとまさかのサプライズ。金銭には厳格な方であったので、この時は父親が神に思えた。嬉しかったなぁ。ちなみに買ってもらったプロポはサンワ。ちなみにSちゃんはブラックカウンタックとフタバのプロポだったそうだ。



タイレルはおもしろいシャシーだったが、オプション部品が非常に少なく、あまりカスタムができなかった。そこで、オプションパーツが豊富な次の車に乗り換え。それがポルシェ936ターボ。この頃は、プロポもニッカドバッテリーも入手済みなので車体だけ買えば良かったのでお年玉で何とか買える状態であった。

購入後は、モーターを540Sに、4輪ベアリング、サンドイッチタイヤ等に換装。独自の改造として、速度調整用の無段変速スイッチからロッドを延ばし、速度可変式のリアウイングを作成した。

また、この車でレースも参戦し、近所のデパート主催のレースで3位入賞。トロフィーと大きなプラモデルをもらった記憶がある。シンプルではあったが、速い車であった。



中学に入る頃に出たバギーチャンプ。防水のシャシー、4輪独立サスペンション、金属製のユニバーサルジョイントを使った駆動システムなど、とにかく金属部品を多用したモデルに心打たれた。凄かったのは、オイルダンパーのオイルの粘性によるサスの固さの調整まで出来た様な記憶がある。当時18000円という価格だったが、頑張って購入した。ラジコンカーとしてはこれが最後の車であった。



オープンハウスの後は、食事をして2Km程離れた静岡ツインメッセへ移動して静岡ホビーショウへ。特に印象的だったのは、数十年ぶりにじっくり見たラジコン類の技術的進化。コンピューターが搭載されたことにより、凄まじい進化を遂げていた。

とうことで見学開始。ありきたりの物ではつまらないので、ここでも特に変わったマニアックな物をいくつか紹介。

航空機のプラモデル用シートベルト。写真ではトリミングして拡大しているので大きく見えるが、非常に小さい。幅は1mm程度、長さは1cm程度だろうか。それを曲げて色を塗っている。金属製の部品を使ったような物もあり、最近ではこのような質感を高めるオプションパーツがあるようだ。



タミヤがおもしろい市場を創造しようとしていた。女の子をプラモデルの世界に招こうとしている。スィーツの模型を作る為の環境を提供していた。かわいく、美味しそうに作る為の部材や道具を売り出している。オープンハウスでも体験作成コーナーがあった。見事にお母さんと女の子で一杯。確かに良く出来ており、香りが付いていたら思わず口に入れたくなるくらい。



こんな需要があるとは… 寝台車の客室の模型。試作らしいが、車窓にはスマフォを置いて撮影した車窓の動画等を流すらしい。かなり細かく再現しているので、値段も結構高くなりそうとのこと。



ランボルギーニーアベンタドールの実車展示。モーターショウでも見た事があったが、何度見てもこのデザインは秀逸である。いくら見ていても飽きない。ガレージをガラス張りにして、リビングから1日中眺められたらどんなに幸せだろうか…



土産はオープンハウスで買ったタミヤの乾パン。どうしてタミヤが乾パンなのかは不明。



予想以上におもしろかった。早朝出発したが、結局時間切れでホビーショウの方は全て見る事は出来なかった。もう一度行ってみたいと思わせるイベントであった。

心拍トレーニング再開

先週末に導入したスピンバイク。仕事から帰宅後、取り敢えず毎日45分を漕ぐことにした。45分という数字には意味は無く、帰って来てから1時間はちょっと長いし30分は短いかな、とそれだけ。通勤は自転車で片道20分は乗るし、週末もそれなりの長距離を乗るだろうから、中年男の運動量としてはまぁ良いであろう。

せっかくスピンバイクを導入したので、短時間で最大の効果が出る様に心拍トレーニングを再開した。以前は自転車を漕ぐ時は必ず心拍計を着け、運動強度が体脂肪燃焼のエリアに入る様にしていた。しかし、肌が弱い体質だったので、心拍計を胸に巻くと汗で痒くなるため、数年前から装着をやめてしまっていた。

埋もれていたポラールの心拍計を引っ張り出し、余っていたバーエクステンダーを取り付けスピンバイクのコンピューターと心拍計を装着した。

心拍トレーニングは、自分の最大心拍数の把握から始める。220-年齢というざっくりした計算でも良いが、ポラールの心拍計を使うと最大心拍数の予測もしてくれる。久しぶりに計測したが、私の最大心拍数は183と出た。この60%~70%、即ち心拍数110~128の間で漕ぐと、効率良く体脂肪を燃焼してくれる。実は昔の勘で、この程度で心拍数120前後か、という程度に負荷を掛けて漕いでいたが、心拍計を着けてみると、実際はかなり高負荷の状態で漕いでいたことが分かった。心拍計を着けることで、脂肪燃焼、及び、筋力トレーニングにより筋力を付け、基礎代謝を上げることを効率的に行えると再認識。

それから私は以前、サプリメントはあまり信じない人間であったが、VAAMを飲んでから変わってしまった。漕ぐ前や漕いでいる間にVAAMを飲むと、明らかに疲労を感じなくなる。空腹時に飲んでも、体力が持つから不思議だ。そのため、帰宅して夕食(我が家の夕食は一般の朝食並みに軽い)前にVAAMを飲んでから漕ぐことで、疲れを感じることなく漕ぐことができる。

ということで、1日45分、5日間漕いで1.8Kg減量できた。天候に左右されず、毎日漕げる効果は大きい。


洗車

■洗車
ボディ及びホイールの水洗いと拭き上げ

スピンバイク(エアロバイク)Fighting Road Speed Bike BC4620

※2012/8/29 ペダル交換(ビンディングペダル化)成功の別記事追加

ヤバイ。何がって体重が。今年の冬はとにかく寒くて、例年より自転車に乗れなかった。春になり、暖かくなってはきたが、週末は車にも乗ることが増え、運動する機会は減って体重は増えた。八王子に住んでいた頃の様に夜に漕ぐ事も考えたが、杉並では幹線道路を走ることになるので危険。ということで、スピンバイク(エアロバイク)を導入することにした。

ロードバイク乗りとしては、ママチャリのような普通のエアロバイクのライディングポジションは許せない。調べてみると、ロードバイク風のポジションで乗れるエアロバイクをスピンバイクと呼び、エアロバイクとはカテゴリが違うようだ。スピンバイクも色々あって、サドルや、ハンドル、ペダルを好みの物に変更できる本格的なものもあるが、価格は7万円程度。レースの練習用という訳ではないので、もっとリーズナブルな物が無いかと探したらあった。ファイティングロードのスピンバイク、スピードバイク BC4620 である。購入価格は約2万円。

全体の剛性感は高い。しかし、シートポストを写真の位置程度まであげていることもあり、シートポストの剛性感だけイマイチか。

特筆すべきは音と振動。想定外の静けさ。かつてミノウラのローラー台を使っていたことがあったが、比べ物にならないくらい静か。余程壁が薄いマンションで無い限り、近所迷惑になるようなことは無いと思えるレベルであった。



負荷はかなり広いレンジで調整可能。立ち漕ぎするレベルまで上げることも可能。ちなみに立ち漕ぎしても意外にしっかりしている。



重量が40Kgを占めるが、ホイールが一番重い。そのホイールをブレーキと同じ原理でフェルトで締め付け摩擦によって負荷を掛けている。運動が終わると、数十Kgあるホイールがかなり熱くなっている。



ペダルはちょっと貧弱。ペダルを交換しようと思ったが、ペダルの軸の径がロードバイクやMTBの標準規格より一回り小さく、交換は不可。これは残念なポイント。 後日、ビンディングペダルに交換することに成功した。詳細はこのリンクを参照。



Qファクター(クランクの幅)はロードバイクやMTBと比べるとちょっと広め。最初違和感があったが、すぐに慣れる程度。



サドルはロードバイク等のサドルと互換性があるので交換可能。標準で付いてたサドルが最低だったので、手持ちのSELLE SMPに変更してみた。サドルを変えたところ、快適になった。



価格なりの作りの荒さ。垂直であるべきヘッドチューブに相当する部分が曲がって溶接されている。この辺りが2万円クオリティ。



一応コンピューター付き。時間、距離、スピード、ホイールの回転数、カロリーが表示される。回転数はホイールじゃなくて、ケイデンス(ペダルの回転数)を出して欲しかった。カロリーは心拍を見てないで概算。



2万円という価格を考えると、コストパフォーマンスは絶大だと思う。目標5Kg減ということで頑張ってみる。

冷蔵庫 TOSHIBA GR-W50FB(W) の自動製氷機をDIYで修理

冷蔵庫を修理したのだが、直すのに夢中で写真を撮るのは完全に忘れてしまった。再度撮影するのは面倒なので、テキストだけだが一応自分用の記録として書いておく。

冷蔵庫 TOSHIBA GR-W50FB(W) の自動製氷機能が壊れた。動作している様子が無く、氷が全く出来ない。普通なら修理に出すのだろうが、DIY で修理を試みた。

まず分解しながら製氷機能の原理を調査。構成は以下の通り。

 ・製氷庫内に温度センサー(サーミスター)
 ・モーターやギアボックス、製氷量検出センサーが一体化した製氷トレイモジュール
 ・水を製氷トレイモジュールに注ぐ導水ダクト

以上から構成されている。

自動製氷機の庫内(引出の中)は霜や氷が付着していた。良く見ると、製氷トレイが90度回転した状態で停止している。通常なら氷が出来た後、製氷トレイを更に回転させ、手動式製氷機と同じように製氷トレイを捻り、湾曲させて氷を落とす原理だと思われる。どうも氷が付着し、回転が妨げられ、途中で挫折し氷着いた様に思えた。

まずは製氷トレイモジュールを外すため、邪魔になる庫内左上手前に設置されていた温度センサーを外した。ネジ1本。ドライバーで簡単に外れる。センサー内部も氷の塊が。これでは正確な温度が測れないので、氷を除去。

続いて製氷トレイモジュール。前部のフタは嵌め込み式。爪を外し、フタを取ると冷蔵庫本体からのケーブルとその先に接続された8ピン(だったと思う)のコネクタが見える。これを外すと製氷トレイモジュールが分離できる。この時点で霜や氷はある程度取れていたので、コネクタを再接続。常識的なシステムであれば、初期化される可能性があるからだ。案の定、モーターが動き、製氷トレイが左右に10度程度2回程スイングして停止した。モーターは生きている。初期化位置を探っているように見えたが、やはり製氷トレイは90度に傾いたままである。この動きから、多分氷着いたことによってギアが飛んだと推測。

次は製氷トレイモジュールのギアボックスを分解した。ギアボックスはネジ3本でフタがしてある。ネジを外し、そっとギアボックスのフタを外す。構成は以下の通り。

 ・ギア数枚と回転位置検知センサー
 ・製氷量検出アームと製氷量検知センサー
 ・製氷トレイに設置された温度センサー(だと思う)

製氷トレイをしならせる程の高トルクを実現するため、ギアボックスはモーターからウォームギア経由で減速される。何枚かの歯車を回し、最終的には製氷トレイの軸に接続される。また、製氷量の位置を検出する機構も含まれる。製氷トレイを回転させると、重力で製氷量検出アームが下がるが、氷があると製氷量検出アームが落ちないので、その位置を検知して製氷量を検出しているようだ。

動作を推測すると、下記の通りだと思われる。

 1.回転位置検知センサーでトレイの水平を確認。
 2.冷蔵庫本体から給水。
 3.製氷庫内温度を検知しながら冷却。
 4.製氷トレイの温度センサーで氷が出来たが検知。
 5.氷が出来た場合、モーター駆動。製氷トレイを回転させる。
 6.回転位置検出位置まで製氷トレイを回転させる。もう一方の軸受けはある場所で回転が止め
  られ、製氷トレイがしなって氷が落ちる。
 7.同時に製氷量検出アームが重力で下がり、製氷量をセンサーで検知。このセンサーは
  アナログ的な量ではなく、ある一定値に達したかどうかのみの2値を検知。製氷量が一定値を
  超えたら、次回から製氷は停止。
 8.回転位置検出位置をセンシングしながら製氷トレイを回転させ、水平に戻す。
 9.上記1に戻る。

このことから、霜や氷が付着した状態で製氷トレイが無理に回転してしまい、結果としてギアが飛び、製氷トレイの回転位置が大幅にずれたと推測。製氷トレイの位置をリセットすれば直ると判断した。

コネクタを仮接続し、初期化位置検出動作をさせた後、90度傾いていた製氷トレイが水平になるようにギアをセットしてギアボックスを組み直した。あとは全て元に組み直して修理完了。最後に製氷用の引出を戻すと、給水した音が。これは直った感触。

1日経過して自動製氷機の引出を開けると、以前と同じ様に氷が出来ていた。修理成功、めだたし、めでたし…

POTENZA S001 RFT インプレッション

BMW Z4 のタイヤをランフラット POTENZA S001 RFT に履き替えて数百Kmを走行した。何となく前のRE050 RFTとの違いが分かってきたので、独断と偏見の感想などを。

まず、良くなったかと言えば全体的に良くなった。しかし、それは意識しないと分からないレベル。ブラインドテストをしたら多分気付かないと思う。そんな中でも一番大きく差が出たのが、高速道路での段差の突き上げ感。「ダンッ!」と段差を超える時の感じは、確かにマイルドになった。走行時の静粛性も静かになった気がする。グリップ感は新しさもあるので単純に比較は出来ないが、後継ということもあって良くはなっている。

一般的にはランフラットは乗り心地が固いと言われているが、それはもう無いように思えた。

theme : BMW
genre : 車・バイク

竜神大吊橋

天気も良いので、実家の両親と常陸太田市の竜神大吊橋に出掛けた。丁度鯉のぼり祭りの真っ最中。新緑と鯉のぼりがカラフルで見事であった。




母の日~実家帰省

母の日なので、新宿のデパ地下で何か買って送ろうと思っていた。それならいっそのこと、顔を見せながらハンドキャリーするかということになり、実家に電話すると出掛ける予定だったが我々が来るならキャンセルするとのこと。宿泊も可。相変わらず実家はアドリブに強い。ということで、急きょ実家に帰省した。

新宿の小田急と京王でカニ飯や肉まん等を大量購入し、実家へ。普段は摂生しているが、今日は腹一杯食べた。取り戻すのが大変だ…。

MacBook Pro 17inch/Core i7/2.4GHz 16GBへメモリ増設

メモリが8GBあれば大丈夫だろうと思っていたが、どうもiPhotoを使うと虹が回り出す。メモリが足りないようだ。メモリの価格を調べると安い。ということで、16GBへ増設した。

Macのスペックを改めて書く。

第5世代 - 2011年10月発売 - late2011 - 10.7 Lion
MD311J/A Model No : A1297
MacBook Pro 17インチ
CPU:Core i7/2.4GHz HDD容量:750GB ドライブ規格:DVD±R/±RW/±RDL

買ったメモリは以下の通り。

CFD W3N1333F-8G SO-DIMM DDR3 PC3-10600 ( DDR3-1333 ) 8GB 2枚組

価格は税・送料込みで8430円。16GB(8GBが2枚)で8430円である。DRAMメーカーが潰れるのも理解できる。



傷が付かないよう、柔らかい布の上にMacを置く。当然Macはシャットダウンしておく。Sleepは通電しているのでダメ。



基本的にこのネジを10本外すだけ。簡単である。



フタは中央部に2箇所、軽い嵌め込み部分がある。フタを曲げないよう、ゆっくり引上げると「ポン!」と外れる。



回路は静電気に弱いので注意。スリッパを履いていると帯電している可能性があるので、スリッパは脱いで作業した方が良い。

メモリは両側の爪を広げると、2枚共に持ち上がる。新しいメモリと入れ替え、フタをし、ネジを締めれば完了。



無事16GBを認識。iPhotoの動きも軽快になった。


theme : Mac
genre : コンピュータ

BMW Z4(E85) Roadster の透視図

海外のサイトで見つけたのでリンクを貼っておく。クリックすると拡大する。
この手のイラストはいくら眺めていても飽きない…

theme : BMW
genre : 車・バイク

DR400G-HD English Firmware V1.040

そう言えば、すっかり書くのを忘れていた。DR400G-HDのファームウェアV1.040がリリースされていたので、リリースされた日にアップデートした。

リリースノートは以下の通り。

DR400G-HD English Firmware V1.040 (04/19/2012)

[Key improvements] DR400G-HD
- Types of video recording stabilized

元々私が購入したシリアル番号のハードは安定している後期のタイプなので、不安定な動作が安定した実感は無し。画質もアップデート前と後の動画を比較したが、特に改善されたされた感じは無かった。

ランフラットタイヤ交換

■ランフラットタイヤ交換
ランフラットタイヤを POTENZA S001 RFT へ交換
走行距離 54000Km

サーキットの狼ミュージアム

BS日テレで放送している「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」で、池沢早人師氏がゲストの時にサーキットの狼ミュージアムなるものがあることを知った。スーパーカーブームの真っただ中にいた自分としては、これは是非行かねばならない。ということで、連休の最終日に行ってみた。東関東自動車道を走ること片道120Km。意外に遠かった…。

入館料は大人700円。自分には充分その価値に見合う価格であった。



おー、テレビでは見てはいたが、入った瞬間声が出る。これは見事なおっさんホイホイ。



マニア垂涎の車が並ぶ。



ストラトス、いいねぇ…



こんな車がガレージにあったら楽しいだろうなぁ。弄り始めたら時間がいくらあっても足りないかも。



懐かし過ぎ。スーパーカー消しゴム。ボールペンのノックで弾いてレースをして遊ぶ。消しゴムでありながら、消せない不思議な消しゴム(こすると黒くなる)。



ミウラですよミウラ。フェラーリにしろランボルギーニにしろ、今でも充分通用するデザイン。





直線的な形状が素敵。約30年が経過した今も、アベンタドールにこのカウンタックのデザインが踏襲され続けているのが凄い。







主人公の車ですね。重量730Kgって軽自動車より遥かに軽い。このまま新車として出して欲しいけど、安全性が今の規格には通らないんだろうな。



何故かAMGのSLSが…



興味深そうに覗いていたら、係員の人が座っても良いですよ、と。早速ガルウイングを開け、座席に座らせてもらった。サイドシルが広くて乗るのが大変。また、座席がかなり外側(左側)にオフセットされており、Aピラーが視界に入るというのが印象的。座席のホールド感やメーター類の見易さ、スイッチ類の配置は良いと思った。



非常に私好みの場所であった。

ランフラットタイヤを POTENZA S001 へ交換

釘が刺さったままのランフラットタイヤを新品に交換した。休み中、時限爆弾を抱えたまま走っているようで落ち着かなかったが、結局空気圧警告灯が点灯する事も無く、普通に高速道路を走って帰ってくる事ができた。運が良かったのか、ブリヂストン POTENZA RE050 RFT の実力なのか…。

前にも書いたが、タイヤはかなり減っており、スリップサインが出るギリギリという感じ。次の車検で微妙な感じもしていたので、思い切って4本共に新品に交換した。殆ど交換時期と言って良いタイミングでの今回のトラブルは、ある意味ラッキーだったのかもしれない。

今回の選んだタイヤはブリヂストン POTENZA RE050 RFT の後継である S001 RFT。第一印象はロードノイズが減ったかな?と感じたが、プラシーボ効果の範囲のレベル。固さやハンドルの重さは殆ど変わらない。

これで安心して乗れるし、車検での懸念事項も消えた。ただ、今までの車のジンクスで、タイヤを新品に交換すると車を売る羽目になる、というのがある。今回はそうならないことを祈る…。


theme : BMW
genre : 車・バイク

連休9日目:東京へ移動、ランフラットタイヤ交換、サーキットの狼ミュージアム

6時に安曇野を出て東京へ。朝の中央自動車道は混雑もなく順調に流れていた。9時半に東京のマンションに到着。荷物を降ろし、今度は練馬のフジ・コーポレーションへ。先日予約をしていたランフラットタイヤの交換。その後ファミレスで早めのブランチを食べ、以前から気になっていた茨城県神栖市にあるサーキットの狼ミュージアムへ。犬吠埼まで足を伸ばそうと思ったが、渋滞する可能性を考え今回はそのまま帰途についた。

さて、明日から仕事だ。現実に戻ろう。

連休8日目:近所~自宅で過ごす

休み中、殆ど体を使う作業に終始していたので今日は基本的に自宅で過ごす事に。ブランチは外で食べることに。休み中、2度目の安曇野餃子館へ。あまりに天気が良いので、山麓線に出て軽くドライブ。リニューアル?されたかぼちゃやま農場でいちごの果肉入りソフトクリームを食べ、木崎湖の手前まで行って帰ってきた。



午後はデッキにテーブルとイス、ハンモックをセットアップ。お茶とお菓子で妻と歓談した後、仮眠しようと思ったら雨。ハンモックは使えなかった。

さて、明日の朝は東京だ。長いようで短い安曇野滞在であった。

洗車と幌のメンテ

■洗車とワックス
洗車とカラーエボリューション(ブラック)によるワックス掛け

■幌(ソフトトップ)のメンテ
BMW純正のカブリオレソフトトップクリーナーで幌のクリーニング

theme : 整備
genre : 車・バイク

自宅の庭で収穫したタラの芽の天ぷら

先日収穫した分と、今日収穫した分のタラの芽。4~6人分くらいはあるかな。



早速天ぷらにした。カセットコンロでデッキで調理。



揚げたてを塩で食す。春の味覚を堪能した。タラの芽でお腹いっぱいという贅沢。


百葉箱を大幅に改良

安曇野(自宅の庭)の外気温と湿度を計測してTwitterで呟かせるBOTのシステムであるが(https://twitter.com/#!/AzuminoKion)、計測は自作した百葉箱を使用していた。暫定的に作った百葉箱だったので、無駄に大きいし、夏には虫の温床になる可能性が高いので網戸を設置したかった。また、湿度が高めに出る場合があったが、これは天板が抜けてない仕様による通気性の悪さが原因だったかもしれない。

ということで、百葉箱をダウンサイジング化すると共に、網戸の設置と天板の改良を行った。

これが秋に作った百葉箱。センサーの大きさに比べて無駄に大きい。また、床は通気性が良かったものの、天板が抜けてないので湿気が篭った可能性がある。



今回大幅に改良した百葉箱。網戸用の部材以外は旧百葉箱をバラして全て再利用。



ルーバーラティスフェンスを縦横それぞれ1/2にカットし、体積を1/8に仕様変更。



網戸は一般住宅の網戸同様、溝にゴムを押し込んで張る。その溝をルーターで彫った。ルーターを使ったのは何年振りだろうか。



幅4mm、深さ5mmの溝が完成。



20メッシュの網戸の網をゴムを押し込みながら張る。意外に面倒な作業。



ヒンジによるメンテ用の開閉扉もそのまま踏襲。今回は天板も抜いて網を張った。内側は未塗装なので美しくない。



Arduino基板と温度/湿度センサーであるSensirionのSHT-71。万が一の雨漏りに備え、Arduino基板はビニール袋に入れて高い位置に設置。センサーも水が掛かっても水切れが良い様に上向き。



箱の中にUSBのコネクタを通す必要があったのでジグソーで大きめの穴を開けた。しかし、そのままで虫が侵入する可能性がある。そこで、スポンジに切れ目を入れ、両面テープで固定した。USBケーブルはスポンジの切れ目から箱の中へ。これで虫が入る事もないだろう。



前の場所はジメジメした場所だったので、今回から設置場所をデッキの上に変更した。

theme : ハードウェア
genre : コンピュータ

連休7日目:百葉箱改良、買い物、タラの芽の天ぷら

8時に起きて百葉箱の改良。午前中で何とか完了したが、USBケーブルが短いことが判明。ブランチを食べに行きながら、買い物へ。大型量販店で5mのUSBケーブルを購入。豊科のかつ時でブランチ。休日ということもあり、混んでいた。

帰宅して百葉箱の最終仕上げを行った。丸鋸やルーターをガレージ近くで使ったせいか、車が木の粉にまみれてしまった。仕方が無いので洗車。幌のメンテも行った。

夕食は先日と今日収穫した分を使ってタラの芽の天ぷら。

庭に咲いた海棠(かいどう)

安曇野に到着した時は蕾だったが、何とか休み中に咲いてくれた庭の海棠。雨上がりに光が射して来たので何枚か撮影してみた。

コンデジ(PowerShot S95)で撮影。雫のアップが撮りたかったが、デジイチ用のマクロレンズを持って来なかったので一番寄れるS95で撮影。風で花が揺れるので、花が止まるのを見計らい、且つ、手振れしないよう息を止めて撮影した。窒息するかと思った。



デジイチ( EOS 30D )で撮影。カメラは古いが、レンズはEF24-105mm F4L IS USM。ボケ具合の美しさといい、やはりLレンズは伊達じゃなかった。



以下2枚は PowerShot G1 X で撮影。



theme : ある日の風景や景色
genre : 写真

連休6日目:海棠(かいどう)の写真撮影、買い物、百葉箱改良

午前中は庭の海棠が見事に咲いたので写真撮影。ブランチを家で食べて買い物へ。ちょっとドライブがしたくなったので軽く大町方面へ。百葉箱に網戸を張るためにカインズで網戸他を購入。借りてたDVDを返却し、帰ってからは百葉箱の改良作業。網戸を張る準備や作業に予想以上に手間が掛かり、夜7時頃まで作業をしたが明日へ持ち越し。

連休5日目:ガレージで車と戯れる

天気が悪い。せっかく平日に休みなので、本当なら休日は混雑する山とかに歩きに行きたかったが、雨ではアウトドア系は全滅だ。仕方がないのでガレージに行って車と戯れた。

ドリンクホルダーの転倒防止策(別記事参照)を考えて対策をしたり、blog用のハンズフリーフォン関連の写真撮影。その後ブランチを食べ、午後もガレージ。ボンネットの鏡面仕上げがイマイチな箇所が作業後から気になっていた。若干白っぽい部分が何カ所かあった。そこで、ボンネットだけ最終仕上げ用の9800番の液体コンパウンドで再度ポリッシング。ゆっくり、丁寧に仕上げないと、やはり奇麗に仕上がらない。やっと満足の行く仕上がりに。

無意味なのか、有意義なのか分からない1日であった。

Z4(E85/E86)専用ドリンクホルダー ALCABO AL-079S の転倒防止策

Z4のドリンクホルダーである ALCABO AL-079S には一つだけ欠点がある。バランスの悪さだ。峠道を走ると、ペットボトルが運転席側にドリンクホルダーごと倒れてくる。不便、というか危険なので、対策を考えた。

構造を見ると、支点が左側にオフセットされている。右側(運転席側)のホルダーに加重が掛かり、スポンジの摩擦力の限界を超えると右側に倒れてしまう。

まずはスポンジの幅を広げて設置面積を増やしてみた。それでも右側のホルダーをちょっと押すと、すぐに傾く。



根本解決するため、右側のホルダーにウレタンで足を作ってみた。カッターで現物合わせでウレタンを削った。5分程のやっつけ仕事で作ったので、作りの粗さは良しとする。



ウレタンの接着は両面テープ。



インストール後の様子。右側ホルダーの下のウレタンが支えとなり、ホルダーを押しても倒れなくなった。SPORTボタンの操作も支障無し。



これでビーナスラインもターンパイクも安心。

theme : BMW
genre : 車・バイク

Z4(E85/E86)+MEDIABRIDGE+iPhone/Bluetoothでハンズフリーフォン

車内で携帯電話は原則使わないのでDICE MEDIABRIDGE MBR-1500 BMWに添付してあったマイクはセッティングしてなかった。せっかくあるので使ってみると、便利なことが判明。まるで純正品の様にシームレスに使うことが出来ることが分かった。やはり食わず嫌いはよろしくない。

準備としては、ペアリング作業がある。MEDIABRIDGEとiPhoneをペアリングしたが、あっさり認識。一度ペアリングしてしまえば、搭乗時にiPhoneの操作は不要。車に乗ると自動的に再認識される。iPhoneをバッグの中に入れておいても構わない。

■電話を掛ける場合

BMW Z4(E85)の後期モデルには、ステアリングに通話ボタンがある。これがそのまま使える。通話ボタンを長押しすると、MEDIABRIDGEが音楽を演奏していた場合は音楽演奏が一時的にミュートされる。そしてiPhoneの音声コントロールが自動的に起動される。

「ポポッ」という音の後に、iPhoneの連絡先に登録してある人の名前をフルネームで発声する。認識率はiPhone側の問題。今回初めて使ってみたが、意外に認識率は高いと思った。あとはiPhoneの音声コントロールに従って自動的に電話が掛かる。ハンズフリーフォンとしての音質も良い。妻と車内から通話したが、妻の話では、iPhoneから直接会話しているのと変わらないと言う。車内で相手の声もハウリング等も無くクリアに聞こえる。

会話が終了すると、音楽が再生されていた場合は再開。ちなみに強制的に電話を切る場合もステアリングの通話ボタンを押す。

■電話を受ける場合

電話が掛かってくると、音楽が演奏されていた場合は一時的にミュートされ、ヘッドユニットには電話番号が表示される。ステアリングの通話ボタンを押すと着信する。



MEDIABRIDGEの設置は助手席の座席の下。現在はiPod Touchを使っているので、傷防止のケースに入れてMEDIABRIDGEの横に置いている。



MEDIABRIDGEのハンズフリーフォンのマイクの設置位置はここにした。フロントまでマイクのケーブルをルーティングしたくなかったし、この位置でも充分に音が拾える。ケーブルはパネルを押して隙間を作り、内装を通すようにしたため奇麗に設置できた。



Z4ロードスター(E85)の後期モデルやE86に標準装備のマルチファンクションステアリング。音量やトラックのUP/DOWN、通話ボタンが装備される。前期モデルでは、オプションのマルチファンクションステアリングキットを装着すれば使えるはず(未確認)。



通話ボタンを長押しすると、音楽演奏がミュート。" VOICE DIAL " と表示され、iPhoneの音声コントロールが起動される。



不思議なのは、あくまでもMEDIABRIDGEとZ4のヘッドユニット(オーディオ)のインターフェースは6連装のCDチェンジャーのコネクタだけということ。電話番号等の表示は、CDチェンジャーからのテキスト情報の表示がサポートされていれば、MEDIABRIDGEから表示できるのもうなずける。わからないのがハンズフリーの通話ボタン。BMW純正オプションのハンズフリーテレフォンシステムがどこのインターフェースに接続しているか分からないが、少なくともCDチェンジャー関連ではないと思う。普通に考えれば、ヘッドユニット側のどこかのインターフェースだと思うのだが、どうやってMEDIABRIDGEはCDチェンジャーとのインターフェースだけで通話ボタンを認識しているのだろうか。本当に良く出来たデバイスである。

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釘が刺さったままのランフラットタイヤ、空気圧は…

ビーナスラインを走ってきたので、早速帰りに寄ったガソリンスタンドで釘が刺さったままのランフラットタイヤの空気圧をチェックした。意外なことに、殆ど空気漏れは無し。先日行ったタイヤ屋で入れてもらった空気圧を維持していた。

また、注文していたタイヤが入荷したという連絡があった。ビーナスラインを走っても空気圧が急激に下がらない様なので、タイヤ交換はゴールデンウィークの後半に東京に戻ってからに決定。

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八島ヶ原湿原をウォーキング

八島ヶ原湿原を1周ウォーキング。まだ肌寒く、上着が無いと寒い。早歩きして丁度良い感じであった。まだ季節的に早かったせいか、新緑さえない茶色一面の世界。

今シーズンからなのか、コースの所々にシカの侵入を防ぐためのフェンスが新たに設置されていた。

写真は全て PowerShot G1 X で撮影した。アップロードした写真はリサイズしているが、オリジナルは枝の1本1本が見事に解像されている。コンパクトだが、本当に凄いカメラだ。








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genre : 写真

BMW Z4(E85) Roadster 3.0si 美ヶ原で撮影

ポリッシングしたばかりのBMW Z4(E85) Roadster 3.0si を撮影。今回は望遠レンズ(70mm-200mm/F2.8)と三脚を使い、離れた場所から歪みの無い写真を撮影してみた。








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genre : 車・バイク

自転車トレーニング@安曇野

近所の山道を中心に走行。すっかり東京の平地に慣れてしまったせいか、以前は普通に上っていた坂道が辛かった。心拍の上がり方が違う。運動した気になるなぁ。それから改めて実感したことがいくつか。東京は信号待ちが多く、なかなか心拍を維持したまま漕げないのだが、こちらは信号が無くて実に走り易い。それから当然だが車の量が少なく、安心して走れる。今思えば、この場所は自転車乗りにも最高の環境だった…。

走行距離は26km(山道)

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genre : スポーツ

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Author:hashiken
基本的に自分で作る、直す、メンテする。東京と安曇野の二重生活。

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